「運動不足を解消したい」「体を動かす習慣をつけたい」と思っていても、忙しい毎日の中で新しいことを始めるのはなかなか難しいものです。特に海外生活では、日本語で受講できる習い事やレッスンの選択肢が限られていると感じる方もいるのではないでしょうか。
そんな方におすすめしたいのがシンガポールから受けられる、日本の有資格講師によるオンラインレッスンです。
今回ご紹介するのは、BORN TO YOG(ボーントゥヨグ・BTY)正式指導者であり、健康運動指導士としても活動するERYさんのヨガレッスン。ストアカを利用すれば、シンガポールにいながら日本語で受講することができます。
「比べるのは昨日の自分だけ」をモットーに活動するERYさんのレッスンの魅力をご紹介します。
BORN TO YOG(ボーントゥヨグ・BTY)とは?

BORN TO YOG(BTY)は、「ヨガをもっと自由に、もっと楽しく」という考え方から生まれたヨガスタイル。
ヨガというと、一般的にはゆったりとした動きやリラックスをイメージする方も多いかもしれません。
もちろん、難しいポーズができることだけが目的ではありません。
大切にしているのは、「できない」と思い込んでいたことに挑戦する楽しさや、自分自身の可能性を広げること。身体を動かしながら、自分の変化や成長を感じられるのがBTYの魅力です。
健康運動指導士としても活動するヨガ講師・ERYさん

秋田県を拠点に活動するERYさんは、東京女子体育大学卒業後、スイミングインストラクターやスノーボードインストラクターなど、さまざまな運動指導の現場を経験してきました。
現在は健康運動指導士としてシニア世代の介護予防運動にも携わる一方、BTY(BORN TO YOG)正式指導者、陰ヨガ指導者、骨盤底筋トレーニングヨガ指導者として幅広く活動しています。
身体の仕組みを理解した上で、一人ひとりに寄り添った指導を行われている先生です。
ERYさんが大切にしている「動」と「静」のバランス
ERYさんのレッスンでは、ダイナミックに身体を動かすBTYと、ゆったりと心身を整える陰ヨガの両方を取り入れています。
BTYは、体幹やバランス感覚を使いながら全身を動かしていくヨガスタイル。難しいポーズの完成を目指すだけではなく、「できないと思っていたことに挑戦する楽しさ」を味わえるのも魅力のひとつです。
一方の陰ヨガでは、一つのポーズを長めに保ちながら身体の深部にアプローチし、心身の緊張をゆるめていきます。
動く時間と整える時間。その両方を大切にすることで、身体だけでなく心にも良い変化をもたらしてくれます。
「比べるのは昨日の自分だけ」
ERYさんのレッスンの根底にあるのは、「ジャッジしない」という考え方です。
ヨガマットの上では、誰かと比べたり競争したりする必要はありません。
大切なのは、その日の自分の身体や心の状態を感じること。
そんな小さな変化を積み重ねていくことが、前向きな気持ちになれるきっかけになるかもしれません。
シンガポールから日本語で受講できるオンラインヨガクラス

ストアカでは、日本全国で活躍する講師のレッスンをオンラインで受講できます。
ERYさんのレッスンもオンライン対応のため、自宅にいながら日本語で参加することが可能です。
自宅でできると、いつもの慣れた環境で身体もリラックスした状態で受けられますし、周りの目も気になりません。
スタジオに通う時間が取れない方や、日本語で安心してレッスンを受けたい方にとっても利用しやすいのが魅力です。
【マンゴ読者限定】初回500円OFFキャンペーン!
ERYさんのオンラインレッスンを体験してみたい方へ、マンゴスティン倶楽部読者限定の特別キャンペーンをご用意しました。
対象期間中に下記リンクからお申し込みいただくと、初回レッスンを500円OFFで受講できます。
キャンペーン期間:2026年8月31日まで
レッスン開講日:第2・第4木曜日 10:30~11:30(日本時間11:30~12:30)
先着順(応募多数の場合は抽選)
お申し込みはこちらから!※DMに「初回500円OFFキャンペーン希望」と記入してお送りください。
【SNS投稿できる方限定】初回無料モニター募集!
レッスン受講後、ご自身のInstagramで感想をご投稿いただける方には、初回無料クーポンをプレゼントします。
キャンペーン期間:2026年8月31日まで
レッスン開講日:第2・第4木曜日 10:30~11:30(日本時間11:30~12:30)
先着順(応募多数の場合は抽選)
※投稿方法や募集条件の詳細は、お申し込み時にご案内します。
お申し込みはこちらから!※DMに「SNS投稿希望」と記入してお送りください。
運動不足が気になっている方、新しいことを始めたい方、自分自身と向き合う時間を作りたい方は、ぜひ一度ERYさんのレッスンをチェックしてみてください。
身体を動かす心地よさだけでなく、自分自身の軸を整えるきっかけになるかもしれません。









